まじめに日本警察が拳銃(ニューナンブM60)を携行する意味って何がある?

   

マジキチ速報 http://bit.ly/2IQmDn3
まじめに日本警察が拳銃(ニューナンブM60)を携行する意味ってある?
1:風吹けば名無し
2019/06/18(火) 13:14:43.59 ID:Yra9izrX0.net
ニューナンブって38口径でお世辞にも殺傷力高いとは言えんのやけど
かといってアメリカ警察のようにホローポイント弾を導入したら致死性が高すぎる問題があって
一方でいま現在採用されているFMJ弾は貫通して一般人を巻き込む危険あり
ろくに発砲訓練もしてないから10mも距離あけば銃の性質上命中率なんて20%以下で連射速度もゴミ
かといって奪われたら治安が揺らぐほどには危険な武器
こんなん何の役に立つねん 威嚇用にしても先日のように奪われた時のリスクのほうが高いやろ
そうはおもわんか?

ニューナンブM60は、新中央工業(後にミネベア(現・ミネベアミツミ)に吸収合併)社製の回転式拳銃。1960年より日本の警察官用拳銃として調達が開始され、その主力拳銃として大量に配備されたほか、麻薬取締官や海上保安官にも配備された。生産は1990年代に終了したが、現在でも依然として多数が運用されている[1]。

基本設計はS&W社のJフレームリボルバー(S&W M36など)およびKフレームリボルバー(S&W M10など)をもとにしている。表面処理は、当初はブルーフィニッシュであったが、1982年頃より製造工程簡略化のため、パーカライジングフィニッシュに変更された(その後まもなくブルーフィニッシュに戻されたという説もある)。照門は固定式である[1]。

シリンダーは5連発だが、フレームがわずかに大きいため、Jフレームリボルバー用のスピードローダーは使用できない。生産開始直後にシリンダーの破裂事故が発生しているが、対策を施して1961年より量産が再開された。また、シリンダーをスイングアウトするための指掛け(シリンダーラッチ)は、当初は薄い洗濯板状のものであったが、1980年代より彗星の尾のように後方を長くしたものに変更されたほか、その後、更に厚みを増す改修が施された。ライフリングは5条右回りで、ピッチは1-15"である。なお、オープンキャリーを想定した銃身長7.7cmのモデルと、コンシールドキャリーを想定した銃身長5.1cmのモデルの2種類が生産・配備された[1]。


引用元
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560831283

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